新幹線の安全運行に欠かせない点検とメンテナンス工事
新幹線鉄道の電気設備、保守点検を手がけ、新幹線の安全運行を支える会社です。技術力とチームワークを重視し、社員一丸となり工事施工を行っています。安定した環境で成長できるのが特徴です。
点検・メンテナンス工事の流れ
保守点検
① 作業前ミーティング
② 始業前点検
③作業車の方向転換
④引き上げ線から本線まで移動
⑤ 現地に移動、接地線を取付けセルフ停電確認
⑥ 現場移動のため跡確認での開通確認
接地線取付
跡確認
⑦ 墜落制止用器具等を装着
⑧ 作業場所へ移動開始
⑨ 検査項目による調査
⑨ 検査項目による点検
高所作業車によるカラスの巣撤去
作業終了後の跡確認
作業車が本線から退出
検修庫に作業車を入庫
日勤の場合
| 9:00 |
出社 準備作業・材料受け等
|
|---|---|
| 12:00〜 | 休憩 |
| 13:00〜 |
準備作業・工具点検
|
| 14:30 | 退社 |
夜勤の場合
| 21:30〜22:30 | 出社(作業現場により時間が異なります) |
|---|---|
| 22:30〜 | 作業 ※休憩は20分程度、2〜3回 |
| 4:30〜5:15 | 退社(作業現場により時間が異なります) |